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F-Wordとは一般的には英語圏で使われる「F○○K Y○○!」などの言葉である。この記事ではアイちゃんが時折動画内で発する罵倒用語を取り扱う。そのさまが面白可愛いので視聴者に人気だが、あくまでアイちゃんはCLEANな動画しか上げない、コンプライアンスを遵守したYoutuberである。

A.I.Games - 『BIOHAZARD 7 resident evil』 編集

国産人気ホラーアクション『BIOHAZARD』の最新作。アイちゃんのセリフで有名(?)な「ふぁっきゅう」はこのゲーム実況から生まれた。主人公がゲーム中でたびたび「F○○K Y○○!」と口走るのをアイちゃんが真似したことが始まりだったが、次第にアイちゃんが怒ったときにも単独で使うようになった。

A.I.Games - 『Neverending Nightmares』 編集

建物を探索しながらストーリーを進める横スクロールアクションで、繰り返す悪夢を体験するホラーゲーム。主人公は中年の男性で、迫りくる敵キャラから逃げようとしてもほとんど走れないようになっており、クローゼットの中や影をうまく利用しなければゲームを進めることができない。アイちゃんは主人公が走れないせいで何度も敵キャラにやられることになった。

A.I.Games-『Five Nights at Freddy's』 編集

ピザ屋の警備員の主人公が午前0時~午前6時まで警備をするホラーゲーム。主人公がいる警備室にピザ屋の不気味なマスコットキャラクター(以下、機械人形)が襲ってくるので、監視カメラやシャッターなどを駆使して阻止する。監視カメラとシャッターの使用すると徐々にバッテリーを消費するため、バッテリー残量を気にしながらゲームを進めなければならない。バッテリーを使い切ると電源が落ちてしまい、襲ってくる機械人形を止めることができない。監視カメラを細目にチェックしていても襲ってくるタイミングがシビアであり、アイちゃんは襲われるたびに可愛く悪態をつく。

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